まっどさいえんちすと

日本語が苦手なのでブログで練習します。パエリアが大好き

60%しか言えない

さてさて、何が60%しか言えないか。

同学年の人の名前です。(暇なので、facebookで名前かくして写真で名前を言えた人が20人中12人)

 

なぜこんなことが起きたか。きっと講義に出てる人がこのくらいなんだろうな。

ということで、何やらお忙しい皆さんに、なるべく授業に出てきてもらうため、

授業が楽しくなるコツを伝授。

 

1:先生に感想を言う

僕もいつもそうなんですが、授業がつまんないと思った瞬間、

「え、そんな症例、つらすぎる」

とか手を上げていってしまう。すると先生もだいたい臨床の人だから、

「私もこのケースはあまり見たことないんだが、聞いた話によると、、、」という

エピソードが始まる。

 

2:今日の朝見たニュースを無理矢理、今日のトピックに結びつけて考える。

「サッカー日本代表の新ユニホームが円陣で、蛍光線入ってる」ふむふむ

それと「子宮筋腫の転移」

え、これはどうやって結びつけよう。「は!?」

「子宮筋腫の大きさは、一番大きくてサッカーボ-ル半分くらいなのかな」

なんてどうだろうか

 

3:先生を倒す

「先生は、なんでそんなこと研究してるんですかぁ?あぁ?」

「先生の専門はなんですかぁ?」

まあ喜んで話してくれるはず。

または、PubMedで先生の名前を検索してみよう。

「お、以外にやるじゃん」とか思う。

 

4:愛するあの人が講義トピックの病気にかかったらどうしようか。

これはよく考えるね。母親がとか、父親が、水樹奈々が。

 

まあ僕は水樹奈々以外どうでも良いのですが、こんな感じです。

 

f:id:keivard:20131112000959j:plain